【2022年】夏を節約しながら快適に乗り越えよう!

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この記事は、最終更新日(2022-01-08)から1年以上経過しています。
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この記事を書いているのは1月9日の真冬です!

ではなぜこんな真冬から半年後の真夏の記事を書いてるのかと言いますと。

私は夏が大っ嫌いです!!!夏生まれだけど。。。理由は夏が嫌いだからです。

正確には夏が怖いから真冬の頃から怯えてるんですよ…

何が怖いかってパニック障害の発作です。話すと長くなるんで省きますが、夏って人の持病とか悪化させやすい季節らしいんですよ。

私と同じく夏が怖いとか夏の暑さが苦手な人は沢山います。

私は小学生までは夏が好きでしたね。夏休み目当てなんですけど笑

前置き長くなりましたが本題に入ります。

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節約しながら夏を乗り越える方法

夏はエアコン、扇風機、冷蔵庫、アイスクリーム(?)色んな面でお金も掛かりますよね。

そこで私が毎年やってる夏の乗り越え方を皆さんにも教えたいと思います。

最強の氷水

コレが本当にオススメグッズです。

冷却グッズにもなるし、もちろん飲むことも出来るので一石二鳥です。

作り方は至って簡単!

ペットボトル(2Lがおすすめ)に水を注ぎます。ここで注意する事は水をギリギリまで入れない事です。

ギリギリや沢山いれすぎると凍らせてる時にペットボトルを横を向かせるので凍って蓋が空かなくなるので水は10分の8くらいが丁度です。

もし凍って蓋が空かない場合はお湯を蓋の部分に30秒~1分程度当て続ける必要があります。

水じゃなくてアクエリアスやポカリスでも抜群

水以外にもアクエリアスやポカリスエットなら熱中症対策にもなるので一石三鳥です。

2Lの氷水は抱っこしてるだけでも体温が冷えます本当にオススメです。

冷やし食

冷やし食と言えば何を思い浮かべますか?

冷やし中華、冷やしそうめん、などありますが。真夏は作るのさえ体力を使います。

作った事ある方なら分かると思いますが夏場にそうめん作るのってとんでもなく暑いんですよね。

ただでさえ30度超えてる時にお湯を温めて、そうめん茹でるキッチンはまるでサウナです。

でも食べると身体は冷えるんですよね。

冷やしお茶漬け

コレぞ真夏に求める時短レシピかつ、涼しくなる冷やし食です。

作り方は至ってシンプル

市販のお茶漬けを振りかけて、氷水を掛けるだけ!

ここでチェックポイント✔

熱々のご飯ではなく数分間冷蔵庫で覚ましたご飯がベスト

熱々のご飯に氷水掛けても、ぬるくなるのでオススメしません。

私は冷やしお茶漬け毎日食べてましたね。

夏バテにも効くし体温冷えるし美味しいし痩せるし。一石四鳥!

扇風機の活用

知ってましたか?

扇風機って一見するとモーターとか高速回転させてるから電気代高いんじゃないかと思わされるんですが。

実は扇風機の電気代ってエアコンの何十倍も安いんですよ。

1時間あたりの電気代は最弱運転時0.04円、最強運転時でも0.56円と1円以下なんですよね。

ちなみにエアコンの冷房1時間あたりの電気代は安くて4円~高くて30円と幅が広いです。仮に30円のエアコンだとしたらかなり電気代跳ね上がりますね。

エアコンは扇風機の何十倍も地球温暖化にも影響するらしいです。

まとめ

夏を乗り越える節約術と夏を少しでも楽に生きる方法をご紹介しました。

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Anon

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